デザイン会社、デザイン事務所、東京青山 表参道

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デザインには流行があります。デザインの流行は日々変化し、洗練の定義は変わっています。それは非常に細かい部分の文字や配色であったりしますが、見る人に新鮮さや洗練を感じさせます。私たちは見る人の感覚に合わせたデザインを行っています。
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htmlファイルのヘッダー部分

htmlファイルにはいくつかの決まり事があるのですが、htmlファイルのヘッダー部分にはブラウザでは表示されない決まり事があります。

まず、上から順番にいくと

<!DOCTYPE html >

DOCTYPE とは「このファイルはHTML形式で書かれています。」という宣言です。なので一番最初に書く必要があります。

<html >~</html>

htmlはホームページの内容全体を囲むタグです。

この中に<head>~</head>と<body>~</body>が入ります。

<head>~</head>の間にはブラウザには直接表示されませんが、ホームページのタイトルや文字コード等そのページに関わる情報を記述されています。

<head>~</head>の中で最初に記述が必要なのは

<meta http-equiv=”Content-Type” content=”text/html; charset=utf-8″ />

という文字コードです。最近のブラウザではutf-8にしておけば良いでしょう。

次には<title>~</title>を入れます。

<title>~</title>は検索エンジンに表示される部分なので慎重に言葉を選びます。

SEOでも重要です。

<meta name=”descpription” content=”・・・・・・・・・・・・・・・・・”>ディスクリプションは検索エンジンのタイトルの下に記述される部分なので

検索エンジンから入ってくる人はここを読んで入って来ることになります。

<meta name=”keywords” content=”・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・“>キーワードは以前はSEOで非常に重要な効果がありましたが現在は殆ど重要な要素でなっていません。

そのうちに重要な要素に変わるかもしれないので記述しておいたほうが良いでしょう。そのページのキーワードを記述します。

 

<head>
<meta name=”author” content=”chiko”>